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トルーマン大統領こそ真の支配者。

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俺は、前回のブログで投稿した通りルーズベルト大統領は、明らかに反日家で全く裏がないと説明したよね。しかしトルーマン大統領は、どうかと言うと彼は、親日家を装った偽善者だと説明したよね。

まだ前回のブログを読んでない人や読んだけど忘れたと言う人は、下のURLをクリックしてみてくだい。

https://massy777.com/2019/11/30/%e4%ba%ba%e7%94%9f%e3%81%af%e3%80%81%e5%b1%b1%e3%81%82%e3%82%8a%e8%b0%b7%e3%81%82%e3%82%8a%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%8d%e3%81%a3%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%84%e4%ba%8b%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%80%90/

トルーマン大統領が大統領に就任してから彼が死に至るまでは、彼は、日本という植民地にされた事が無かった国を違った形で支配してやろうと思ったけど完全には、支配出来ていないようだった!それは、なぜかっていうと第二次世界大戦後の日本は、長期に渡って高度経済成長とかニクソンショックとか貿易摩擦などでほとんどアメリカよりも日本の方が有利に見えたようだった!しかしこのような状況の中トルーマン大統領は、すでに日本人を弱体化さして日本人同士を争わして嘘の情報を日本人に流す手立てを企てていたのでは、ないかと俺は、よんでいる。ほとんど人は、俺がこんな事を言ったらきっとじゃーなぜトルーマン大統領が生きている内に果たせなかったんだよ?なんて反論するだろうけど!そうです。天才とは、死んでから評価されたり結果が出てくるものなのです。

生きている内に土台になるものを築きあげておけば、後は、死後何年たっても継承者達がちゃんと引き継いでくれるのです。

俺は、トルーマン大統領が大統領選で当選した時の彼の巧みな手段は、とても印象的だった。イギリスの支配下にされていた時のイスラエルは、ユダヤ人難民を入国されるのは、5年間で7万人までと規制していたが当時のイスラエルの大統領ベングリオンとしては、無制限にユダヤ人難民を入国させるべきだと訴えていた。そんな時にアメリカには、五万人のユダヤ人がいたからその五万人のユダヤ人も当然イスラエルには、無制限でユダヤ人難民を入国させるべきだと訴え続けていた。トルーマン大統領は、次の大統領選で当選するために5万人のユダヤ人の要望に応えたのだ!そのかいあってイギリス政府は、あっさりとイスラエルから撤退したのだった!

もちろんアラブ人などは、反対していたのだがトルーマン大統領いわく有権者の中には、5万人のユダヤ人は、いるが5万人のアラブ人などいないのだ!

トルーマン大統領の思惑通りになっているのは、今の日本を見れば1番よくわかるのだ!今の日本には、経済は、愚か外国に抵抗する力さえ残されていないのだアメリカに支配されてからな。やはり第二次世界大戦は、絶対に日本が勝つべきだったのだ!それなのに日本が負けたから平和な時代が訪れたとか馬鹿な事を言っている日本人は、まだまだたくさんいるのだろうか?現実を知るとショックだから俺は、あまりこの事には、触れないようにしたい。知ってるか?アメリカが日本に勝てた要因の1つに日本人の八木秀次と宇田新太郎が共同開発した八木アンテナを駆使したからなんだよ。正確にいうと八木宇田アンテナだね。これを応用してアメリカは、レーダーにして海戦も空中戦も有利になったんだよ。日本は、日本人が発明したのに電波なんてもんがあったら敵に見つかりやすいという理由で駆使しなかったけどね。あと当時の日本は、外国の真似することばかりに力を注いでいたから新しい発想は、必要ないと判断されていたと思うよ。

最後に今日本人が弱体化して貧しくなっているこの状況をみるとトルーマン大統領の死後でもまだまだトルーマン大統領の暴走を誰も止める事ができていないと思って不安だな!

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