勇者 政治

友達と争うには、どれほどの覚悟が必要か?

俺の友達は、俺と同様山口県出身の田舎者だが今現在右翼団体に所属していて

皇居周辺でおおだんまくを掲げて天皇制反対を訴える集団と争っている。

時には、友達は、その集団におまえらそれでも日本人かとかヤジを飛ばしている。

しかし俺は、天皇制反対派だ!

いくら仲の良い友達でも

こればかりは譲る訳にはいかないのだ!

俺は、官僚政治を無くしてこの日本を真の政治家と国民の政治にしたいのだ

そのためには、日本を

大統領制にしたいのだ

だから俺と友達は、意見の不一致で争い続けるだろう

西郷隆盛と大久保利通も

友達なのに争って西南戦争にまで至ったのは、有名な話しだよな

俺と友達のような程度の低い田舎者をこの二人に例えるのはあまりにも失礼なのだが

俺は、大統領制を訴え続けたのだが同調してくれる人は、今現在は、誰もいない

それでも諦めなければ

いずれ願いは、叶うと信じている。

大統領制にしたら三権分立が機能しないじゃないかと俺に反論する連中は、いたのだが

俺は、それは、違うと思う

大統領とは、独裁者では、無いのだ

悪い事をすれば当然逮捕は、される。

好き勝手ができる訳では無いのだ

しかし大統領制の道のりはまだまだ遠いのだ!

なぜなら

日本は、アメリカに対して無条件降伏したと言われ続けているが

実は、違うのだ

天皇制を廃止しないのなら

降伏しても良いと言ったらしい

それでも俺は、諦めない

諦めなければ必ず叶うのだ!

俺は、MAZDAを期間社員制度にするべきだと訴え続けていたら

本当に期間社員制度になったからな

しかし残念ながら派遣制度と違って簡単には、採用されなくなったり

メリットは、それほど無かったけどね

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